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No. 606
宝生流小袖柄 唐織
お能の宝生流家元の監修の下、西陣の老舗織元の「となみ織物」で制作された唐織打掛です。 地色の蘇芳(すおう)は深い古典の赤で古くから打掛に最も使われる格調高い彩りです。古典能の格調を称えた作品です。   
グレード★★★★
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